6つの特徴

月3,300円で習い放題

月々のレッスン料は3,300円(税込)の自動カード決済(入会金6,600円)。会員の方は1ヶ月に何回でも、どのレッスンでも好きなだけレッスンを受けることができます。

ネットがあれば家でも海外でも

私さくらいさくらいりょうこは、大阪、兵庫県を拠点に、生徒100名を超えるオカリナ教室を主宰しております。

オカリナを習いたいと言う方は思っていたよりも多く、どんどん生徒さんが増えてきています。そんな中、このようなご意見をいただくようになりました。

仕事や家庭の事情でなかなか通えない
近くにオカリナを教えている教室がない
今通っているオカリナ教室に満足していない
海外で暮らしているので習うことができない

また私は講演活動も行なっており、全国を講演活動でまわります。その講演の中ではオカリナの曲を演奏することがよくあります。それを聞いた参加者の方々から、オカリナを習いたいのに、教室がなくて通えないという声も多くお聞きしました。

そこでオカリナを習いたいという方々のお声に、どうにかしてお答えできないだろうかと考え、この度インターネットを使った、オカリナオンライン教室を開催することになりました。

教室に通えない方はもちろん、自宅だけではなく、海外にいる方でも、世界中どこにいてもインターネットが繋がる環境であれば、オカリナレッスンを受けることができます。


毎回生ライブレッスンです

zoom オンラインミーティング

オンラインレッスンは、ZOOMという無料のアプリを使って行います。生放送のレッスンですので毎回が新しい発見や驚きで溢れ、とても楽しいレッスンです。

簡単!ZOOMの使い方4ステップ

ZOOMをダウンロード

ご利用されるのがパソコンかスマートフォンかによって、次のリンクをクリックしてダウンロードをしてください。

>> パソコン

>> アンドロイド

>> アイフォン

会員ページにログイン

会員になるとログインのユーザー名とパスワードで会員サイトにログインできます。

スケジュールを確認

会員サイトの中にあるスケジュール表を見て、オンラインレッスンの開始時間の3〜5分くらい前になりましたら、青いボタンをクリックするとZOOMが立ち上がってオンラインレッスンに参加できます。

レッスンを楽しんでください!

ウェブカメラは要りませんので、安心して楽しんでご参加頂けます。音声もイヤホンかヘッドホンでお聞きになると、オカリナの音がよりクリアに聞こえます。

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レッスンは録画でも観れます

仕事が忙しかったり、家庭の都合でレッスンの予定が合わなくても、ご安心ください。毎回レッスンの様子は録画してありますので、お好きなタイミングでご覧いただけます。

ただし録画してある動画を観れるのは1ッカ月間だけになりますので、その間に動画でレッスンを受けてください。

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4つのコース

準備コース 動画3回シリーズ

インターネットでオカリナのレッスンを受けるために、必要な準備についてお伝えします。

動画1
1)オカリナの選び方
2)オカリナのお手入れ法
4)タンギング
動画2
1)オカリナの持ち方
2)指の押さえ方
3)ドレミファソの吹き方
動画3
1)ソラシドレの吹き方

初級コース 12回コース

初心者コーはオカリナの全ての運指を学び、テキストの小曲をきれいに吹けるようになるレッスンを行います。この段階で、ある程度演奏がスムーズにできるようになった方は中級コースにお進みいただきます。

初級コースメニュー
第1回 オカリナの持ち方の大切なコツ ドレミファソラシドレ/ちょうちょ/春の小川
第2回 タンギングの大切さ① ドレミファソラシドレの復習/聖者の行進/一週間
第3回 歌うことの大切さ①/ドレミファソラシドレの復習/家路①と②/浜千鳥
第4回 歌うことの大切さ② ドレミファソラシドレの復習/若者たち
第5回 楽譜の決まりごと(リピート記号)① 草競馬/四季より春
第6回 腹式呼吸とひとつひとつの音に対する準備/故郷の人々/エーデルワイス
第7回 高音域の練習・指の持ち方と、響きをつくるコツ/茶色の小瓶/イエスタデイワンスモア
第8回 シの♭の練習とヘ長調の音階を吹く①/紅葉/故郷
第9回 シの♭の練習、音符と休符の名前を覚える/北の国から
第10回 ファの♯の練習①と、音の響かせ方/四季の歌
第11回 ファの♯の練習②と、流れるようなメロディーを吹くコツ/少年時代
第12回 中級への準備/基礎練習(ドレドレ)/赤とんぼ(すべてのコツを活かして吹く)

中級コース 12回コース

すべての運指を覚え、たくさんの曲にチャレンジします。楽しく「吹けるイメージ」がつきます。アンサンブルなども行っていきます。ご経験のある方で、運指はわかっているけれど、演奏にそれほど自信がないという方はこのコースにお入りください。

中級コースメニュー
第1回 基礎ドレドレソラソラ 歌うオカリナ① / なごり雪
第2回 基礎ドレドレソラソラ 三連符の練習 / あなた
第3回 基礎ドレドレソラソラ 人気の曲を吹いてみよう / 夜空ノムコウ 
第4回 基礎ドレドレソラソラ 誰かに聴いてもらおう / イエスタディ
第5回 基礎ドレドレソラソラ クラシックを吹いてみよう / 歌の翼に
第6回 基礎ドレドレソラソラ どの世代にも受け入れられる曲を演奏しよう/翼をください
第7回 基礎ドミレミ 簡単そうに聴こえる曲を上手に吹く / 上を向いて歩こう
第8回 基礎ドミレミ 低音チャレンジ① / いい日旅立ち
第9回 基礎ドミレミ 低音チャレンジ② / 花は咲く
第10回 基礎ドミレミ 明るい曲を楽しそうに吹く/365日の紙飛行機
第11回 基礎ドミレミ 歌うオカリナ② / 明日への手紙
第12回 基礎ドミレミ 朗々と吹く / セイリング

上級コース

オカリナを習ったことがある方で、今より上手になりたいと思われている方のコース。上級コースでは、質疑応答に答えながら、より高度な演奏法をマスターし、様々な曲をさらに美しく、感動的に演奏する「コツ」を伝授します。

曲は吹けるけれど、いまいち上手な感じがしないという部分を追求します。こちらで決めた曲(楽譜を配布)をどのように美しく仕上げるかをみんなで考えます。

上級コースメニュー
第1回 ステージパフォーマンス さくらさくら
第2回 感動的に吹き上げる① 月の砂漠
第3回 感動的に吹き上げる② ひまわり
第4回 音程をとる① もののけ姫
第5回 音程をとる② サウンドオブミュージック
第6回 ビブラートをかける① アメージンググレース
第7回 ビブラートをかける② ハナミズキ
第8回 名曲にチャレンジ① コンドルは飛んでいく
第9回 名曲にチャレンジ② コンドルは飛んでいく
第10回 歌うオカリナ いのちの歌
第11回 歌詞が聴こえるように吹いてみよう また君に恋してる
第12回 自分の音に感動してみよう かあさんの歌/p>

 

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リアルなオカリナ教室でも受講できます

リーナ★リーナは2016年より、神戸、西宮、東大阪でスタートし、現在、梅田、天満、芦屋、兵庫と7会場で開催されております。

オンラインオカリナ教室を受講されている方は、お申し込みいただければどの会場のレッスンにでもご参加いただけます(1回 3,300円税込)。

また、さくらいりょうこが演奏会や講会園で全国を回る機会が多々ありますので、全国でもリアルオカリナ教室を開催する計画でおります。

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有料会員にお申し込みいただくと、15日ごとに1つのキーを動画でお渡しします。6ヶ月後には13すべてのマスターキーが揃います。その時あなたのオカリナの音は間違いなく変化しているでしょう。

 第1のキー  〔持ち方のコツ〕 オカリナを上手に吹くための第1のキーは、実は持ち方にあります。フルート奏者ならではの持ち方の大切なコツをお教えします。
 第2のキー  〔呼吸の秘密〕 オカリナは少しの息でも鳴る楽器です。でも、驚くくらいに息を使う楽器でもあります。メロディーを最後まで美しく演奏する呼吸の秘密が第2のキーです。
 第3のキー  〔大切な音を探す〕 楽譜に書いてある音をすべて一生懸命吹くことは、残念ながら感動にはつながりません。実は「大切な音」があるのです。その大切な音とはどんな音でしょう。それが第3のキーです。
 第4のキー  〔涙のドレミファソラシド〕 オカリナ教室リーナ★リーナでは、90分のレッスンのうち、30分は基礎練習をしていただいています。それはドレミファソラシドが美しく吹けないと、感動には繋がらないからです。第4のキーはドレミファソラシドを美しく吹くための基礎練習法にあります。
 第5のキー  〔魔法のタンギング〕 私は、フルートを吹くときも「タンギング命」です。そして、オカリナはもっともっと「タンギング命」です。実はダンギングにも曲によって種類があり、使い分けで音がまったく変わります。第5のキーは感動を与えるタンギングの裏技です。
 第6のキー  〔効果的なビブラート〕ビブラートをかけたがる人は多くいますが、ビブラートは簡単ではありません。ビブラートをかける指導方法は知っていますが、あえて、私はそれを指導しません。なぜなら、ビブラートはかなり効果的に使わないと、オカリナの良さが激減してしまいます。第6のキーは効果的なビブラートの掛け方です。
 第7のキー  〔オカリナはパフォーマンス〕 オカリナは音域や音量など、いくつもの限界がある楽器です。無理に強弱をつけようとすると、音程が悪くなるし…。でも、今までやってきた「持ち方」「息」「大切な音」「タンギング」これがすべて活きてくるのが第7のキー、パフォーマスです。
第8のキー 〔情景を音にする〕 音楽を聴いて、その時の情景が瞼に浮かび、五感すべてでその時の感覚が蘇ったことはありませんか?あなたが演奏する曲のメロディーにもその力があります。第8のキーは、メロディーにあなたの持つ情景(イメージ)を重ねることで起きる、感動エネルギーの引き出し方にあります。
第9のキー  〔感動ポイントを見つける〕 第3のキーで話した「大切な音」を見つけたら、第9のキー、感動ポイントは簡単に見つけられます。ここまできたら「泣かせるオカリナ」はまもなくです。
 第10のキー  〔○○に感動する〕 スポーツが得意で音楽とは無縁だった小学校の同級生が、私のオカリナ教室に習いに来てくれました。ところがその彼が、リーナ★リーナの発表会で震えながら演奏した「卒業写真」に、会場中が涙したのです。その彼が私に語ってくれた言葉は、私が音大受験の時に見つけた、人を感動させるための最大の秘訣でした。それが第10のキーです。
 第11のキー  〔脳の中に変化を起こす〕脳の中に、ある変化を意図的に与えることで、音がすぐに変わります。その変化を与える方法が、第11のキーです。それを体感してみましょう。
第12のキー  〔泣かせるテンポ〕 「ちょっとオカリナ吹いて」と言われたことありませんか?ピアノ伴奏もないし、CDカラオケも持ち歩いていない。そんな時でも「アカペラ演奏」が上手に聴こえるテンポがあります。それが第12のキーです。
 第13のキー  〔泣かせるメロディ〕   オカリナという楽器はとても不思議です。 明るいメロディーでも、物悲しく聞こえたりします。 すべてはあなたの思い描く世界です。オカリナとは感情移入の世界です。気持ちをメロディーに乗せることで感動が生まれます。その方法が第13のキーです。